BIOSHOCK 【日記 part1】
簡単に世界の紹介。
1946年、舞台は海底都市「ラプチャー」。
ウミウシから発見された遺伝子物質「アダム」のおかげで
人間の肉体を向上させる事ができるようになるが、人間の理性は失われる。
その「アダム」の研究が激化する事によって、人々はおかしくなり「ラプチャー」は滅びる事に・・・
1960年、主人公「ジャック」は飛行機事故にまきこまれて「ラプチャー」を発見。
ここから脱出するためにゲームの始まり。
半化け物化した人達が、
「ラプチャー」にはうろうろしてる訳なんですが色々なのがいて楽しい。
会話してたり、口笛吹いてたり、謎の行動とってたりと、
気持ち悪いんだけど面白いのでついつい見ちゃいます。
なんか「SIREN」の屍人思い出すな。
戦闘は右手は銃、左手は特殊能力。(電撃や炎を放ったりできます。)
FPSとしてはそんなに難しい方ではないと思う。
死んでもすぐリトライできる、
それも一度倒した敵は自分が死んでも復活しないです。
死ぬのを気にせずに戦えますね。
難度としては高くないと思うんだけど、
狭い室内でいきなり囲まれたりとかするとパニックに陥るよ・・
夜中に一人でプレイしてるとホントびびる・・・
ゲームでこんなに怖いのは久しぶりだ。
グラフイックも綺麗なんだけど、特に水の表現がすごい。
ここまでリアルに水を感じるゲームはそうないと思うよ。
なかなか気持ち悪くて怖い世界。というかグロいよ。
頭ふきとんだりこそしないけど、Z指定でもおかしくない気がする。
- 日時:3/ 8 00:00


管理人:きゃす









































