[2008年08月13日 00:32更新]

SIREN: New Translation  【日記 part1】

現在、中盤~終盤あたりかな。

前回記事:SIREN: New Translation  【ファーストインプレッション】



中盤からは屍人の気持ち悪さもアップ。
ブリッジしながら寄ってくる屍人さんが特にイヤ~ンな感じ・・・、
キモチワルイし、天井からいきなり降りてくるし、いっぱいいるし・・・

基本的に屍人はあまり強くない。
ビール瓶とかスパナ程度の武器があれば大体負ける事なし。
視界ジャックでいちいち探らなくても、正面から殴り倒して十分進んでいけるよ。
一部のおっさん屍人は強いので、これだけ要注意だ。
(おばちゃんに比べておっさんはタフ、武器までもってるようだと殴り負ける可能性あり。)

羽屍人とか、存在感ないよ。
そこらへん飛んでるので見つからないようにするのは難しいけど、
急降下して襲ってくるわけではないので、ほぼ攻撃当たらない。
家の中には入ってこれないし、あんまり意味ない屍人さんだ・・・

そこそこの武器さえ手に入れば視界ジャックは必要ない難度。
危なくても、逃げまくればそんなに追ってこないしね。
へたに隠れるよりとりあえず離れれれば大丈夫。


背景・屍人など、本当にリアル。グロいといえる程です。
これだけリアルな世界で逃げ回れるのは楽しい、さすが次世代機。


登場人物が外国人なのが必要性感じないね・・・
ダメとまでは言わないけど、
純和風の古い日本の中で外国人は浮いてしまう。
キャラへの思い入れが持ちにくいよ。

それに普通すぎてインパクト薄い。
「1」のキャラは個性的なのが多かったからなぁ。
「NT」ではぶっ飛んだキャラとかいなくてインパクトに欠けるよ。


次回記事:SIREN: New Translation  【日記 part2】


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ソニー・コンピュータエンタテインメント 2008-07-24

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