SIREN: New Translation 【日記 part1】
現在、中盤~終盤あたりかな。
中盤からは屍人の気持ち悪さもアップ。
ブリッジしながら寄ってくる屍人さんが特にイヤ~ンな感じ・・・、
キモチワルイし、天井からいきなり降りてくるし、いっぱいいるし・・・
基本的に屍人はあまり強くない。
ビール瓶とかスパナ程度の武器があれば大体負ける事なし。
視界ジャックでいちいち探らなくても、正面から殴り倒して十分進んでいけるよ。
一部のおっさん屍人は強いので、これだけ要注意だ。
(おばちゃんに比べておっさんはタフ、武器までもってるようだと殴り負ける可能性あり。)
羽屍人とか、存在感ないよ。
そこらへん飛んでるので見つからないようにするのは難しいけど、
急降下して襲ってくるわけではないので、ほぼ攻撃当たらない。
家の中には入ってこれないし、あんまり意味ない屍人さんだ・・・
そこそこの武器さえ手に入れば視界ジャックは必要ない難度。
危なくても、逃げまくればそんなに追ってこないしね。
へたに隠れるよりとりあえず離れれれば大丈夫。
背景・屍人など、本当にリアル。グロいといえる程です。
これだけリアルな世界で逃げ回れるのは楽しい、さすが次世代機。
登場人物が外国人なのが必要性感じないね・・・
ダメとまでは言わないけど、
純和風の古い日本の中で外国人は浮いてしまう。
キャラへの思い入れが持ちにくいよ。
それに普通すぎてインパクト薄い。
「1」のキャラは個性的なのが多かったからなぁ。
「NT」ではぶっ飛んだキャラとかいなくてインパクトに欠けるよ。
次回記事:SIREN: New Translation 【日記 part2】
![]() | SIREN: New Translation ソニー・コンピュータエンタテインメント 2008-07-24 by G-Tools |
- 日時:8/ 8 19:23







































































